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アチーブメント株式会社 青木仁志社長 インタビュー
青木社長と
-- 青木先生が、通って戴いている「掌道」の良さ、価値とは、何だと思われますか?

ひとことで言えば「信頼」出来る、菊澤先生という事ですね。
私も職業柄、いろんな人に(ご紹介戴いて)診てもらいましたし、それから、自分の身体に対する投資は、当然、私にとっては重要なことです。
特に、私の身体に直接触れて戴くわけですから、信頼のおける方でないと継続的に通うということが出来ないわけですよ。
私は、うちの会社の監査役の先生にご紹介戴いて来たのですが、先生も、非常に菊澤先生に信頼をおいておられて、私も治療をして戴いて、その知識の深さ、それから人柄ですよね、「人間力」。それから、治療に対する姿勢ですね。非常に、真正面から、真心を持って誠実に接して戴いている、それが、私には、やっぱり分かるわけですよ。
ですから微力ながら、私も友人に機会があればご紹介したいと思っているし、うちは、社員もお世話になって来ておりますけれども、これからも出来る限り菊澤先生にご紹介したいと思っております。

-- 先ずは、治療が効かないとダメだと思うのですが、施術のこんな所が良いなと思われることは特にありますでしょうか?

私の場合は、電気と鍼、それから先生の長年の研究から編み出された、身体に直接触れるマッサージと言いましょうか、凝りを取る技術と言うのでしょうか、そういうものが総合的に作用して、治療を受けた時は、非常に良いコンデイショニングになります。
 私も非常に忙しいので、駆け込み寺みたいになっていて、キツイ状態にならないと来なかったんですけれど、最近は、真面目に「事前対応」ということで、良いコンデイショニングを継続する為に続けて来させて戴いてます。

-- 「頂点の道」の最終回に来られるのですか?

「頂点の道」の講座の初日の夜も来ますし、出来る限りスケジュールを合わせて、その前後に来るようにしています。必ず身体が張りますので緊張してますから、それをほぐしてもらう、本当の意味で中から治療して戴く為に足を運んでいます。

青木社長と
-- 中小企業の経営者にとって、「身体をケアすることの価値」をお聞かせ戴けますでしょうか?

私は、「頂点の道」という講座の中で、成功の5原則というのを、5つのカテゴリーで教えていますよね。
1つは、健康で長生き(親指)、2番目は、愛に満たされた人生(人差し指)、3番目は、自分の職業で卓越して自己実現化の中で生きる(中指)、4番目は、一切の経済的不安からの開放(薬指)、5番目は、人生を楽しむ(小指)。
私の教えますのは、この5つの中で、一番大事なものは何だと思いますか?と言うと、こうしてください(片手で祈る形にする。親指が、一番手前に位置する。)と私は教えますよ。
一番大切なのは、「健康」なんです。この親指が、一番大切なんですよ。親指というのは健康なんですよ。これほど大事なものは無いと思います。
私も自分の事とおきかえても、10代で社会に出て、今日まで本当に走ってるんですよね。走ってないと「道」は開かれないんですよ。ただやっぱり、時間がなかなか取れない現実があるのも経営者ですから、だからこそ、質の高い治療院を選ばなければならない。治療院と言うよりも、パートナーですね、メンターと言っても良い、アドバイザーですよね。

菊澤先生は、身体の治療だけでなく心身の治療をしますので、心の面でも会話の中でほぐすんですよね。そして非常に肯定的な暗示をかけたり、励まして下さったり、「交感神経を休めた方が良いですね」というような、ある意味では良いトレーナーでもあり、まさに身体全体の良きコンサルタントであると思うんですね。そういうパートナーに出会うということが、経営者にとって重要なことだと思いますね。
だから、近いところに行くとか、とりあえず、値段で選ぶとか、そういうことはしない方が良いですね。専門職というのは、出来る限り紹介、或いは、間違いなく仕事してきている人の通っている所。こちらもそれこそ一流の方が沢山足を運んでいる治療院ですから、この麻布に、これだけ40坪近い所を構えて長くやってるのも、ひとつの大きな信用ですよね。
先生が、特別会員みたいな制度とか、いろんな意味でお金に興味のある方だったら、違う制度も考えられるんでしょうけれど、本当に誰に対しても同じように接してしてくれる。うちは娘も本当に喜んで来ていますし、先生のことが大好きで、そうやって家族で来れる治療院という意味でも、非常にフランク。本来なら敷居が高い治療院かも知れないのに、誰でも同じように接してくれる素晴らしい治療院だと思います。



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